リンクブログ的なの
2012年05月15日 (火)
ステータスは
S・・・ 超すごい
A・・・ そこそこ得意
B・・・ モブキャラ戦闘員レベル
C・・・ 非戦闘員レベル
って感じ
イーサンあたりが全ステータスSかもしれないイメージ
ング・ツバキ (ツバキング)

ステータス(ガーディアンズ入隊前→PSU時→Po2時)
近接攻撃B→A→A 技量C→B→B 回避C→C→C
遠隔攻撃C→C→C 防御B→A→A 命中C→B→B
技能
スーパーロボット願望
型落ちキャスト
獲得経験値減少(ガーディアンズ入隊時に消去)
援護防御Lv1→Lv2→Lv3
精神コマンド
妄想 必中 不屈 鉄壁 直撃 愛
エースボーナス
精神コマンド『愛』使用時に『熱血』の代わりに『魂』が発動する。
設定
オペモロンチョの育ての親。
初期不良をキメて300年以上のあいだ凍結されてた型落ちキャスト。
マザーブレインよりも前に製造されたためサポート対象外、いまどき珍しい生まれつき親のいないキャスト。
天涯孤独という強いコンプレックスを隠しながら日々を過ごすが、ある出来事を境に自分自身が人の親になってしまう。
妄想で始まって最後は愛を覚える人。
評価
ステータス面はキャストの成人男性だけあって腕力が強く戦闘訓練を受ける前からある程度戦闘力は高い、しかし演算能力と神経はいつまでも旧式のままなので最後までゴリ押しの戦いしか出来ず、最終的な印象としては筋力と回避の低いビーストといったかんじ。
精神コマンドは優秀、スーパー系の癖にエースボーナスで実質『魂』を使えるので育て上げれば爆発力は高い。ガス欠も早い。
敵の攻撃を避ける事がない上に終盤になると防御も決して高いとは言えない、運用するなら『鉄壁』や『コアシールド』を積極的に使って行きたい。
オペモロンチョ・ツバキ (オペモ)

ステータス(ガーディアンズ入隊前→PSU時→Po2時)
近接攻撃C→B→A 技量C→B→A 回避A→A→S
遠隔攻撃C→A→A 防御C→C→C 命中C→A→A
技能
特撮ヒーロー願望
導具と仲良し
射撃武器不可(シャドーグを除く)
テクニック不可(ガーディアンズ再結成時に消去)
援護攻撃Lv1→Lv2
精神コマンド
妄想 集中 直感 不屈 熱血 夢
エースボーナス
『全力ヒーローごっこ』の攻撃力+500
設定
幼い頃悪の組織に攫われた所をヒーローに助けられ、以来ヒーローに強い憧れを抱くようになる。
正義感や人を助けたいといった気持ちは一切なく、憧れのみで行動するため何をやってもヒーローごっこになる。
ツバキングの願望がスーパーロボットから人の親にシフトしたことに対し、オペモの願望は一貫して「ヒーローみたいに格好良く活躍したい。」である。
妄想で始まって最後は夢を覚える人
ちなみに中盤までテクニックを使えないのは単純にテクニックライセンスの学科試験をパスできなかったため。
評価
序盤は身軽さだけが取り柄、目をつぶって平均台を全力疾走する程度は余裕でこなす。動体視力、反射神経などに優れ、間接も柔らかいが肝心の筋力がすごく弱いという割と典型的な格闘ニューマン。どちらかというとサーカス向けの人材だと思う。
中盤でミッション前にフォースタイプを選択できる『フォームチェンジ(自称)』を習得する。ニューマンなのでフォースタイプのほうが全体的に活躍しやすいが必殺技の『全力ヒーローごっこ』を使えなくなるのがネック。好きなほうを選ぼう。
終盤では近接攻撃力が人並みに成長し、戦闘タイプがブレイバーになるため、かなりの万能ユニットになる。
しかし攻撃を食らうとほぼ確実に落とされるので『不屈』や『援護防御』で保険をかけておきたい。
S・・・ 超すごい
A・・・ そこそこ得意
B・・・ モブキャラ戦闘員レベル
C・・・ 非戦闘員レベル
って感じ
イーサンあたりが全ステータスSかもしれないイメージ
ング・ツバキ (ツバキング)

ステータス(ガーディアンズ入隊前→PSU時→Po2時)
近接攻撃B→A→A 技量C→B→B 回避C→C→C
遠隔攻撃C→C→C 防御B→A→A 命中C→B→B
技能
スーパーロボット願望
型落ちキャスト
獲得経験値減少(ガーディアンズ入隊時に消去)
援護防御Lv1→Lv2→Lv3
精神コマンド
妄想 必中 不屈 鉄壁 直撃 愛
エースボーナス
精神コマンド『愛』使用時に『熱血』の代わりに『魂』が発動する。
設定
オペモロンチョの育ての親。
初期不良をキメて300年以上のあいだ凍結されてた型落ちキャスト。
マザーブレインよりも前に製造されたためサポート対象外、いまどき珍しい生まれつき親のいないキャスト。
天涯孤独という強いコンプレックスを隠しながら日々を過ごすが、ある出来事を境に自分自身が人の親になってしまう。
妄想で始まって最後は愛を覚える人。
評価
ステータス面はキャストの成人男性だけあって腕力が強く戦闘訓練を受ける前からある程度戦闘力は高い、しかし演算能力と神経はいつまでも旧式のままなので最後までゴリ押しの戦いしか出来ず、最終的な印象としては筋力と回避の低いビーストといったかんじ。
精神コマンドは優秀、スーパー系の癖にエースボーナスで実質『魂』を使えるので育て上げれば爆発力は高い。ガス欠も早い。
敵の攻撃を避ける事がない上に終盤になると防御も決して高いとは言えない、運用するなら『鉄壁』や『コアシールド』を積極的に使って行きたい。
オペモロンチョ・ツバキ (オペモ)

ステータス(ガーディアンズ入隊前→PSU時→Po2時)
近接攻撃C→B→A 技量C→B→A 回避A→A→S
遠隔攻撃C→A→A 防御C→C→C 命中C→A→A
技能
特撮ヒーロー願望
導具と仲良し
射撃武器不可(シャドーグを除く)
テクニック不可(ガーディアンズ再結成時に消去)
援護攻撃Lv1→Lv2
精神コマンド
妄想 集中 直感 不屈 熱血 夢
エースボーナス
『全力ヒーローごっこ』の攻撃力+500
設定
幼い頃悪の組織に攫われた所をヒーローに助けられ、以来ヒーローに強い憧れを抱くようになる。
正義感や人を助けたいといった気持ちは一切なく、憧れのみで行動するため何をやってもヒーローごっこになる。
ツバキングの願望がスーパーロボットから人の親にシフトしたことに対し、オペモの願望は一貫して「ヒーローみたいに格好良く活躍したい。」である。
妄想で始まって最後は夢を覚える人
ちなみに中盤までテクニックを使えないのは単純にテクニックライセンスの学科試験をパスできなかったため。
評価
序盤は身軽さだけが取り柄、目をつぶって平均台を全力疾走する程度は余裕でこなす。動体視力、反射神経などに優れ、間接も柔らかいが肝心の筋力がすごく弱いという割と典型的な格闘ニューマン。どちらかというとサーカス向けの人材だと思う。
中盤でミッション前にフォースタイプを選択できる『フォームチェンジ(自称)』を習得する。ニューマンなのでフォースタイプのほうが全体的に活躍しやすいが必殺技の『全力ヒーローごっこ』を使えなくなるのがネック。好きなほうを選ぼう。
終盤では近接攻撃力が人並みに成長し、戦闘タイプがブレイバーになるため、かなりの万能ユニットになる。
しかし攻撃を食らうとほぼ確実に落とされるので『不屈』や『援護防御』で保険をかけておきたい。
2011年10月31日 (月)
2011年10月08日 (土)







